08634990
自然、そして命が大好きな方、ちょっと寄ってみませんか!
みんな仲間です。気楽にどうぞ…!!

[トップに戻る] [留意事項] [ワード検索] [過去ログ] [管理用]
おなまえ
Eメール
タイトル
コメント
メッセージ中には参照先URLと同じURLを書き込まないで下さい
URL
添付File
暗証キー (英数字で8文字以内)
文字色

アルト、チクリ終了! 投稿者: 投稿日:2026/04/17(Fri) 05:36:19 No.106208  

 『卯月十六日…Alto、3回目の混合ワクチン接種!』
 短いドライブで動物病院へ。もう慣れたのでしょう、最初から落ち着いてウブの運転や窓から雪の消えた風景を見てました。
 診察台に上げられ、下を覗いて高さを認識している表情、落ちたら危ないと判ってました。
 診察台の体重数字は16,32キロを示してました。1ヶ月前の2回目の時は9,84キロだったので1ヶ月で7キロ近く増えてました。よく食べてるからな〜笑
 これで子犬時期のワクチンスケジュールは終了です。次は来年の春になります。さあ、29日の飛行機で千葉のOさんちに行くよ、楽しみだね〜!



朝は久しぶりに冷えました! 投稿者: 投稿日:2026/04/16(Thu) 00:15:57 No.106204  

 『卯月十五日…最低−6.3℃/最高+16.5℃・晴れ時々くもり』
 イルクっ子Altoの朝ご飯、そして大阪で暮らし始めたNICOの近影を並べてみます。
 実家の原野でワイルドに成長しているAltoは間もなく千葉犬になります。大阪での日々が2週間になったNICOはすっかりシティガールの雰囲気です。
 兄弟姉妹6匹が、それぞれの地で長い犬生を歩みます。そこにはあふれる笑顔が在る、それが生家のウブとウバの願いです。
 さあAlto、明日は3回目のワクチンだよ、体重も気になるね。短いドライブ、楽しんで来よう!



大阪のNICO!  - 2026/04/16(Thu) 00:17:05 No.106205  

 真っ白だね、可愛いね、特に瞳が…。



朝ご飯の中身  - 2026/04/16(Thu) 00:18:49 No.106206  

 朝ご飯はどちらかと言うと粗食です。現在はパピー用のドライと成犬用のドライを半々に、それにチーズをふりかけ、牛乳と飲むヨーグルトを入れてます。これに煮干し、犬缶等でつくったスープ、肉類を加えたのが夕ご飯になります。


暖かい日、穏やかに過ぎて行きました… 投稿者: 投稿日:2026/04/15(Wed) 03:55:06 No.106202  

 『卯月十四日…春の陽射しが強くなってきました。道南からは桜の開花の便り…』
 夜中に1oの雨が降りました。でも夜明けとともに春のお日さまパワーで17℃まで上がり、穏やかな日和となりました。



生きてた〜!  - 2026/04/15(Wed) 03:57:29 No.106203  

 2月以来の出現です。キツネくん、健在でした。背中に泥汚れ、この春も子育てをしてるようです。キツネとしては高齢なのに凄いな〜!



見事だけれど、対策しなければ…! 投稿者: 投稿日:2026/04/14(Tue) 05:00:21 No.106201  

 『卯月十三日…Alto、あぶないよ、気をつけてね!』
 石川家サモエド群団の四代目の親分だったヤマル(パエルっ子2期生2008年組・父はオビ)は、現在のALTOの大きさの時期に、サークルの網目に後ろ足が入り、抜け出そうとしたのでしょう、腱と関節をケガしました。成長期だったので治療が難しく、ヤマルは曲がった後ろ足で生涯を終えました。でもたくさんの子供の父親になってくれたので、素晴らしいオトコ犬だったと思ってます。
 この3枚のAltoの写真を見ると、どうしてもヤマルを思い出してしまいます。亀甲型のフェンス網、金網よりは縦型ストレートの網目のほうがいいですよ〜と皆さんに言ってるのは犬たちの足がかからないからです。それなのに何故、百友坊には亀甲型が多いのか、はいっ、経済的な理由、新たな物が購入できなかった、それだけです。苦笑
 Altoがどこまで登るのか、カメラを向けたまま観察しました。フェンスの上端に前脚をかけて周囲を見渡してました。まだ、そこから前に降りよう(落ちよう)とは考えてないようです。ここで強い声を出したりしないほうが安全です。驚いての動きが最も事故に繋がります。あわててると足が滑ったり、引っかかったり…。
 私は「すごいね、アルト!」と優しく言いながら大好きなジャ^ーキーを見せて近づきました。Altoはゆっくり柵から降り、美味しそうにポリポリしてました。
 さて、第一保育園の柵はh900。これでは出られそうと判りました。ゲストサークルはh1200、こちらは無理でしょう。また引っ越しかな〜。



ラータン、ミーシカ、家に帰りました! 投稿者: 投稿日:2026/04/13(Mon) 20:38:30 No.106199  

『お泊まり里帰りの利点…!』
 日帰りではなく宿泊を伴う里帰り、はいっ、その子がハイパーでない、落ち着いていてどちらかと言うと引っ込み思案な時は、思わぬ影響、それも良い影響を受けます。
 ラータンとミーシカはまさにそうでした。今日、午前10時にSさんが迎えに来られたのですが、その車に気づくと凝視してワンワンと大騒ぎでした。フリーにするとSさんに集中して「遅いよ〜どこ行ってたの!」とでも言うように耳を倒し、視線はSさんだけを見てました。私が名前を呼んでも無反応、オヤツにも関心なしでした。
 これが私の理想とするところです。はいっ、我が家で産声をあげ、旅立った子が、新たな家で確実な日々を送っている証だからです。Sさんが完全なお父さんである事が二匹の動きと声が証明してました。
 少し落ち着いたラータンとミーシカは、大好きで敬意を抱いてるジジ親分に別れの挨拶をした後、いつもは手助けをしてもらってるラータンも一気に車に飛び乗り、60キロ離れた自宅に向かいました。
 今回は1週間の里帰りでした。初日は少し不安そうでしたが、2日目には今の実家の犬たちの構成を理解し、その仲間たちとの暮らしのリズムに合わせてました。でもお父ちゃんの姿を見ると一瞬にして二匹は「今」に戻りました。素晴らしい〜!
 さあ、またおいでね、ラータン、ミーシカ。

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17]
- 以下のフォームから自分の投稿記事を修正・削除することができます -
処理 記事No 暗証キー

- Joyful Note -
Modified by isso