| 過去ログ[143] |
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『睦月七日…最低気温は氷点下18.4℃、でも夜には気温上昇、雪から雨に…ふ〜ぅ』[Res: 105707] あれっ… 投稿者: 投稿日:2026/01/08(Thu) 03:04:17
生後18日を無事に越えたイルクの子犬たち。視力と四肢の踏ん張り&歩行の確認の時期です。今のところ六匹に問題はなしです。
そろそろ希望を寄せて下さってる皆さんに、誕生とその後の関門通過の報告をしなければ…。お待たせしました〜!
あたちひとりだけ?みんなはどこ![Res: 105707] あっ、いた! 投稿者: 投稿日:2026/01/08(Thu) 03:05:19
あたちも団子に入らなくちゃ、寒いから…。
『7日午前1時44分/バイカとイルクの深夜散歩から戻りました。氷点下17℃でした…』[Res: 105701] まだピンクです! 投稿者: 投稿日:2026/01/07(Wed) 10:10:51
二匹ともにオシッコとウンコを済ませると、ウロウロせずに足を滑らせながら玄関に一直線、厳寒効果です(笑)。
ウバの病院での診察、無事に終わりました。薬が効いたので通院終了となりました。新年最初の開院日、8時すぐに着いても受け付け番号は100番台、とても混んでました。
中標津方面、まだしっかりとした氷結路面隠しの降雪予報は出てません。ツルリスッテン注意報(警報かな?)は引き続き発令中です。
写真は産声から18日となったイルクの子犬たちです。可愛いです!
これからメラニンが沈着&踏みしめる所の汚れが…。
『おはようございます! 新年六日、新雪がまだ降りません、つるつる!』
朝一でウバを病院に連れて行きます。ヤケドの痛みは軽減しましたが、痕が残ってます。正式の診察を受けてきます。
ミミ〜昨年は出産できなかったね、今年はがんばろう!
『ウブ家からの年賀状、ようやく発送開始です!』
毎年のことですが、ウブの賀状は年始を過ぎることも多いんです。2025年の暮れはイルクの出産とその後の見守り、そしてカレンダー製作遅れが響いててんてこ舞い、年賀状まで手が回りませんでした。
と、心の中でエキュスキューズをしながら宛名を書いてます。
賀状を下さった皆さん、少々お待ちください。必ずイルクの女の子カルテットが届きます…!
『2026年 三賀日は快晴基調ですが…』
ただ、大地は先日の雪とその後の雨、そして冷え込みで氷結、ヤカンを持ったウバが転倒して熱湯をかぶったように、スパイク長靴の人間も、時には四本の足で大地をとらえてる犬たちも滑ってます。
足先に問題(癌)を抱えてるバイカも難儀してます。真剣に足を進める前方を見つめ、確かめながら歩を進めてます。それでも滑り、伏せのかたちで倒れることも…。起き上がろうとしても後ろ足が踏ん張れず氷結路面と格闘してます。
そこに気づいたイルクが助けるように近づくのですが、方策はなし、ヒィヒィト声を出してウブを呼びます。私がバイカの首輪と腰や尻尾の付け根を同時に持ち、起こしてやります。
時にはウンコオシッコをしている最中に、徐々に足が滑って広がり、ウンコの上に座っていまう事も…。
もうしばらくは、バイカの散歩には注意が必要、早く10センチ以上の新たな積雪がほしいところです、直後の雨なしで…。
バイカ、まず第一の目標は3月17日の十五歳だからね、ガンバ!