| 過去ログ[143] |
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『1/28・夜明けから雪になってます。午前中だけでふわふわ新雪が15センチほど積もりました』
予定ではイルクっ子たち、初めての外気日光浴のはずでしたが、西風に雪が舞ってるので中止、明日に延ばしました。
退屈な6匹のギャングたち、散々育児箱の中で遊び、電池が切れてしまいました。そこに老ネコのクルミが…。
クルミ、子犬座布団はどう?あったかいよね〜!
子犬たちはクルミでネコを覚えていってます。襲う相手ではなく、共存する生きものだと…!
『睦月二十七日…最低気温−18.9℃/最高気温−4.1℃・ゲストさんが寄ってくれました!』
町内にお住まいのTさんご夫妻が…。イルクっ子に「可愛い」と言ってくれました。初めて育児箱から出し、最後に記念写真を撮りました。
6匹みんなものおじせずに抱かれてました。ヨシヨシ…です。
Tさん、ありがとうございました。
『睦月二十六日…朝の最低−14.6℃、日中の最高−3.8℃、そして夜になってぐんぐん下降、−17.9℃になってます!』[Res: 105809] まだ箱から出なくていいからね! 投稿者: 投稿日:2026/01/27(Tue) 10:15:20
イルクっ子たち、今日も庭に出られなかったね。日光&外気浴はもう少し待ってね。
<生後37日の飲食事情>
☆ご飯(餌)…朝ご飯・夕ご飯の二食
☆水…朝、午前中、午後、夕食後、深夜のだいたい五回
☆おやつ…ソフトなジャーキーでお試し中、小さくすると
けっこう食べます。
☆イルクお母ちゃんのミルク…だいたい1日五回、ウンコ確認
処理(食べる)を兼ねて育児箱にイルクから飛び込んでます。
箱の外に興味を示し始めました。
『早いな〜もう36日経ちました! イルクのもふもふサモっ子たち。』
睦月二十五日、最低気温は−22.7℃、最高は−3.8℃、北からの寒風が厳しい1日でした。
でも、産声から36日のサモっ子六匹は、健やかに過ごしてます。短い時間の日光浴&外気浴をする時期なんですが、ウバは確定申告の整理にかかりきりで、なかなか準備が進みません。
ごめんね、キリリとした地球を教えてあげられなくて…笑
『睦月二十四日…最低−23.8℃/最高−3.3℃…関連のない三題』[Res: 105795] 二題目… 投稿者: 投稿日:2026/01/25(Sun) 03:02:25
雲の配置が良かったので、久しぶりに心躍る色つきの黄昏になりました。
育児箱のイルクっ子は産声から35日、表情がしっかりしてきました。からみ合う遊びも賑やかです。
そして大きな問題発生です。3週間ほど前から黒白毛のボーダーもどきが百友坊に出没、どんどん石川家の犬たちとの距離を縮めてきてます。玉付きのオス、若いのでしょう、我が家のオスを襲い始めてます。オリホとイチは敗北、なんとか対抗できてるのはタゾフとテンテン、利発なのかジジ親分には近づきません。
役場と相談したところ、迷い犬の届けは出てないのでノラ犬としての処置をしましょう、と言うことで捕獲用のオリを設置したのですが、これまた野で生きてる知恵でしょう、まったく近づきません。
百友坊の犬族の文化、築きあげた日常を破壊する存在、どうしたものかと悩んでます。
イルクっ子です。育児箱をのぞくと…私の次の言動を期待しながら待ってます。[Res: 105795] 三題目… 投稿者: 投稿日:2026/01/25(Sun) 03:07:39
お前はノラ犬?捨て犬?迷い犬? 数十年前、我が家のアプローチ周辺に1年間で10匹を超える捨て犬があったことも…。引き取り手探し等々、扱いに苦労した記憶が甦りました。浜中の王国時代には100匹の捨て犬に翻弄されたこともありました。