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過去ログ[143]

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[105400] バイカ、診察を受けてきました… 投稿者: 投稿日:2025/11/14(Fri) 01:52:51
 『霜月十三日…バイカ、病院へ行ってきました』
 あらためて先生と左前脚の掌球部分の腫れてる箇所を診て相談をしてきました。
 思っていたよりも患部は大きく、そして肉球や指の間にも食い込んでました。1年前にバイカの舐める動きで気づいた異変、ここ数ヶ月であっと言う間に大きくなりました。悪性の腫瘍の可能性もあります。ベストの手当てとしては左脚を肩口から断脚することです。
 しかし、バイカは14歳と8ヶ月です。先生も悩み、私も悩みました。家に戻って、女房とも話し合うことにして、今日は薬を2種類いただいて帰宅しました。
 そして夜、足元ですやすやと眠るバイカを囲んでウバと話し合いました。結論が出ました…。
「年齢的にも大きな手術には麻酔をはじめ予後のリスクもある、投薬を中心にウブウバの手当てでバイカを見守ろう!」
 と決めました。
 いただいた薬の効果を診てもらうのが10日後、その際に先生に石川家の方針を伝えます。
「バイカ、美味しいものと温もりをいっぱいあげるよ、いっしょにのんびり過ごそうね、先ずは2026年の3月17日(15歳の誕生日)を目標に…!」

[105395] 11月13日 冷えました〜! −7.3℃ 投稿者: 投稿日:2025/11/13(Thu) 06:50:16
 『霜月十二日…保育園は残り四匹、みんな名前と旅立ちの日が決まりました!』
 今月の15日にミーシカがラータンの子分に、23日に三太が鈴とコンビに、月末の29日に名峰白山の地にえくるが、そして12月の2日にミューがルークを迎えに来ます。
 みんなあと少しだね、雪遊びができるかな〜!

[105394] 豊かなバクテリアたちに二匹を委ねました…。 投稿者: 投稿日:2025/11/13(Thu) 01:41:21
 『霜月十二日…アンラとサスケ、一緒に大地に還りました…』
 亡くなってから少し日時が経ちましたが、寒くなったのでリビングのベッドの上に寝かせておいても大丈夫だったのと、できるだけ長く姿を目の端に入れておきたかったとの理由。そしてまだ私の背や腰が穴掘りに絶えられないので、息子の弦矢の休勤日を待っての埋葬でした。
 まるでアンラを追うように(守るように?)逝ったサスケを並べ、二匹の永遠の旅をスタートさせました。
「ありがとう、アンラ、サスケ。お前たちがいて楽しかったよ、グッバイ!」

[105391] 2025年のワンワンワンワン! 投稿者: 投稿日:2025/11/12(Wed) 01:25:29
 『霜月十一日……姐御のバイカ・14歳8ヶ月』
 エニセイの2期生、2011年3月の生まれです。ハンデ犬のコボの最後の友だちとして、同年9月にコボが雲上に居をかえるまで遊び相手をしてくれました。毛布の上、大地に還る前の動かぬコボに、何度も啼きながら鼻を寄せ、最後は毛布をくわえて引っ張り、起こそうとした幼いバイカの姿は今も目に焼き付いてます。
 そのバイカ、左の前脚先にできものが…。少し大きくなってきたので13日に病院に行って診てもらいます。娘のアンラが手遅れになったので、お母ちゃんのバイカは早めに診察と処置を受けてきます。
 バイカ、良くなってまた姐御の権威をみんなに示そうね。ファイト!
[Res: 105391] バイカ、コボが好きだったね! 投稿者: 投稿日:2025/11/12(Wed) 01:42:33
 2011年9月、コボの埋葬の際の写真です。
  バイカは懸命にコボを起こそうとしてました…。

[105388] これも木枯らしなのかな〜寒かった。 投稿者: 投稿日:2025/11/10(Mon) 22:44:44
 『霜月十日…曇り基調。時々、雨。時々、霙のせつない一日でした』
 八匹でにぎやかだった保育園も今日から四匹、園児は半数になりました。柴が二匹、サモが二匹、ケンカをせずに仲良く過ごしてます。
 生後三ヶ月までに登録証の申請をしなければなりません。それを過ぎると登録料金がぐーんと跳ね上がります。倹約、倹約(苦笑)。
 登録証(血統書)上の名前は、できれば新しい家族の皆さんが決められたものにしたいと願ってます。フタバの三男は「三太(さんた)」と言う明解な名をもらいました。オリヒメの無印くんは「ルーク」です。
 さて残りはフタバの女の子とサモっ子の黒(紫)くんです。13日までに命名して下さると助かるのですが。よろしくお願いいたします。