『皐月二十三日…氷点下1.7℃〜最高+20.3℃/路傍の花たち!』
午前4時のバイカたちの散歩、昇ったばかりの日の出の陽光が、霜で真っ白な牧草地を照らし出してました。油断、薄い上着で出た私は早々に家に戻りました。
毎日、何往復してるでしょう、表の舗装された道までの犬との散歩。「平均15000歩/日」を超える数字のほとんどはこの動きで積み上げてます。糖尿と仲良し(?)の私の大切な運動とも言えます。
その砂利道から横を見ると、白い花が「ここにいるよ」と自己主張をしてきます。やがて、花たちの色に黄色や紫が目立つようになると夏となります。
JA中標津で少しですが野菜の苗を買ってきました。しっかり生長して花を、そして実をつけてくれ〜と願いながらプランターに移植しました。
「オオバナノエンレイソウ」