2018秋・集いのご案内(2018/05/11)

    ☆2018年 秋の集いのご案内☆

☆10月7日 『絆・ふるさとは百友坊』
 石川百友坊出身の犬たちとご家族の皆さんの集い(同居犬もどうぞ)。すでに☆になった子の飼い主さんも、思い出を連れてぜひ参加願います。
 10時ー16時、会場でウブとウバがお待ちしてます。
  ☆   ☆   ☆
☆10月8日 『再会祭り・ゴン吉が待ってます』
 あきる野、北海道、そしてホームページやフェイスブックを通して交流を続けてきた皆さんとの集い、犬も人も参加はオープンです。犬なしでももちろんOKです。
 10時ー15時、都合のついた時間にどうぞ。

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 両日ともに開催会場は、
「すいらんグリーンパーク」内イベント広場です。
 〒299-4125 千葉県茂原市大沢251
  電話 0475-34-5400

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 「すいらんドッグラン入場料」
 ☆1人600円+税(施設受付にてお支払いください)
  犬は無料(要・狂犬病、混合ワクチン証明書提示)
    *   *   *
 「百友坊イベント参加費(会場費等)」
 (両日ともに同額)広場特設受付でお支払いください。
 ☆犬(何匹でも)と代表家族(二人まで)で3000円。
  超える家族参加者(中学生以上)は1人1000円です。
 ☆犬なしでの参加の方は1人1500円です。
   当日、会場受付でお支払い願います。

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 「参加予約」
 会場スペースの関係、様々な準備の都合上、あらかじめ参加予約を石川利昭あてにメールで御願いいたします。
   ubu@yac-net.co.jp
 9月15日を予約受付締切り日とさせていただきますが、その前に定員に達したところで締切ることもあります。
*ご注意*
(7日、8日、どちらに参加されるか(ウブ家出身の子は両日も可能です。犬の種類、数、年齢。簡単な住所、そして飼い主さんの名前を記入願います)

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 百友坊遠征隊メンバー(犬は予定です)
  石川利昭(ウブ) 石川ヒロ子(ウバ)
 バイカ(サモエド)アンラ(サモエド)ゴン吉(柴犬)
 7日は会場に併設されているホテルに泊まります。泡の出る麦茶を手に楽しい時間をと思っています。ご都合のよろしい方はぜひ、一緒に過ごしませんか。
 8日の集いに参加される方の前泊、夜の懇親会(?)参加も大感激です。
(ホテルの予約は皆さん、それぞれで御願いいたします)
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 2012年1月、埼玉県の毛呂山での集い以来の百友坊オフ会をようやく開催できることになりました。短い時間ですが、笑顔のひと時、そして感謝のひと時を、皆さんと過ごしたいと願っています。
 そして、最後にいつもの言葉を書かせていただきます。
   「ケガと弁当は自分もち・・・!」
  よろしく御願いいたします。
       2018年5月好日  石川百友坊
                 石川 利昭
                   ヒロ子




ライフワークのご案内(2018/01/24)

   ☆北の地からの贈り物・・・!
  2018年、石川百友坊は新たな歩みを始めます。
   隔月刊・「ウブ石川のいのち綴り」

 私の最初の記憶にはニワトリが登場します。道北は名寄の生家、寝ぼけて裸足で庭に駆け出した私の周囲で、ニワトリがあわてて逃げ回る光景です。祖母が「としあきはよく昼寝の時に寝ぼけたからねー」と、2歳の頃のできごとを後年に聞かされ、私の中に残っていた飛ぶニワトリの記憶に説明がつきました。
 それから65年、いくつの動物たちを記憶のアルバムに刻んできたでしょうか。犬、ネコ、馬、牛、ニワトリ、羊は幼い私の横にいました。そして動物王国に参加してからは家畜、ペット、家禽だけではなく、数多くの野の生き物たちとのドラマも体験してきました。それは現在の石川百友坊運動に継がれてます。
 さらに、この手で育て、そして大勢の皆さんにお届けした犬やネコたちも、それぞれの家庭で愉快な、時には胸を熱くする出来事の主人公となり、里への便りとしてエピソードを送っていただきました。
 いつか、私の心(記憶)の中の彼らを主人公に、文字に置き換え、綴りたいと思ってました。
 
 2017年、のんびりしている私の尻を叩くように、同級生や年下の友人が相次いで別の世界へ旅立ちました。家族の方から認知症で本人は石川さんの記憶の人間ではありません・・・と再会を断られたこともあります。
 「ああ、67歳とはそんな年齢なんだ」、と再認識するとともに、のんびりとはしていられないと背筋を氷の塊がすべり落ちて行きました。
 それらの出来事がこの新しい試みを始める決断に繋がりました。

 あらためて書かせていただきます。
「ウブ石川は、生きものたちのメッセンジャー・代弁者としての最終的なまとめの活動を始めます!」

 遠い道東の片隅で石川百友坊の展開をしているので、ホームページやフェイスブック等のインターネットを利用してます。しかし、私は幼い頃から本、読書、活字が好きでした。加齢とともにモニター画面を長時間眺めていると打ち込みも厳しくなりますが、老眼鏡をかけて(最近はハズキ・笑)本をめくると、それほど疲れず、緩やかな世界に浸ることができます。
 やはり紙の上の活字はいいなーと言うことで、メッセージは印刷した紙の形でお届けさせていただきます。
 心(記憶)の倉庫にためた出来事/記録/ドラマは、おそらく数百になるでしょう。それを全て文字にするには単純に計算しても40年以上はかかるでしょうし、今もそのドラマは取り囲む犬やネコたちの笑顔とともに増え続けてます。
 隔月でお手元にお届けする「ウブ石川のいのち綴り」には、毎回、少なくとも5つの異なった物語が載ってます。ウバと二人で見守ったキタキツネの連載もあれば、タイムリーな犬、ネコのドラマもあります。そこには必ず「人間」が寄り添ってます。子供たちにもぜひ読んでもらいたいと、それを基本に書き続ける覚悟です。
  ☆   ☆   ☆
  *皆さんに参加の御願いをさせていただきます。
 石川利昭のライフワークとして始まる
 「ウブ石川のいのち綴り」・北の地からの贈り物
 制作&購読ご協力を、1年6000円(1ヶ月1コイン/500円)で御願いいたします。
 現在、創刊号の制作にかかっていますが、起ち上げの費用が足りない状況です。お申し込み、お支払いをいただきますと「仲間番号」をのせたタッチの写真を送らせていただきます。
 よろしく御願いいたします。
  *御申し込み/お支払いは下記で御願いいたします。
 ゆうちょ銀行振替口座 加入者 石川利昭(イシカワ トシアキ)     記号 00160-0   番号 706934 
 振替用紙は郵便局のものをお使い下さい
 *他の金融機関からの振込の際には、 銀行名 ゆうちょ銀行(金融機関コード 9900) 店番  019 店名 〇一九店(ゼロイチキュー店) 預金 当座 口座番号 0706934 
 カナ氏名 イシカワ トシアキ   となります。
 石川利昭 メールアドレス 
   携帯  ubu_t.ishikawa@docomo.ne.jp 
    PC   ubu@yac-net.co.jp
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 <追記>
  ☆刊行される綴りの中身について・・・☆
 「ウブ石川のいのち綴り」
   北の地からの贈り物
 ご協力の御申し込みとともに、ご質問をいただいてます。はいっ、どんな内容になるのでしょうか、と。
 創刊号では・・・
@「綴りの趣旨、御礼とウブ・石川の決意」
A連載・「原野からの友だち」
 私と女房のキツネ物語、その1歩はコンというオスギツネから始まりました。驚くべき一生を2001年にインパクで連載しましたが、最終稿として書き直しました。
B皆さんからいただいたエピソードを文字にさせていただきます。
  初回は胸が熱くなった感動の「垣根を越えて」。
 柴犬のミゾレっ子のドラマです。境界の垣根に穴を開けて通った隣の家、そこのおじいちゃんと・・・。
C童話・・・「心配性のマロおじちゃん」
D連載「思い出した〜命たちにありがとう」
 2歳の時のニワトリの記憶に始まり、その後の様々な生きものたちとの出会い、ドラマの連載です。
Eその他
  ☆  ☆  ☆
 原稿用紙で300枚の「原野からの友だち」ですが、参考までにプロローグの一部を載せさせていただきます。この後は創刊号からの連載でお読みいただけたなら嬉しいです。
********************
 『原野からの友だち』
   キタキツネ、コンの一生
               石川利昭
  プロローグ
 かすかに明るさが戻ってきた。形を失っていた黒い空が揺れ始め、厚い雨雲が風に引き裂かれながら低く流れていた。二日間、間断なく降り続いた強い雨は1時間ほど前に小降りになり、そして上がった。
 しかし、原野を越えてくる南西の風はまだまだ強く、太いミズナラの枝が大声で啼いていた。
 たくさんの短い枝が傘のように広がっているサビタの根元で、風雨を避けて身体をまるめ、長い尾で頭を包みこんで小さくなって寝ていた若いキツネは、ゆっくりと顔を上げ、首を左右に強く振り、耳の根元に張りついていたサビタの葉を落とした。細く開いた瞳には怯えがあった。
 四国から日本海に抜け、勢力を保ったまま北上してきた台風の影響で、北海道東部は4年ぶりの大嵐となってしまった。樹々の細い枝は千切れ飛び、数日前の初霜で葉先の枯れ始めていた草は、大きな動物が駈け回った跡のようになぎ倒されていた。いぜんとして収まらない風に舞うダケカンバの葉は、宙を流れた後、つぶてのように草の上に落ちていた。
 若いキツネは怯えた瞳のままゆっくり身を起こすと、ぶるぶると身体を震わせた。茶褐色の毛の下にまで入りこんでいた雨水が飛び散った。一度では抜けきらず身体が重いのだろう、二度、三度と繰り替えして頭を振り、身体を揺らした。
 なんとか水を弾くと、今度は毛に付いた泥汚れが気になってきた。首を伸ばして前足の泥の玉を鋭い犬歯で咬み砕いた後、丹念に何度も舐めた。前足が終ると、次に腹部、そして腰の泥と若いキツネの身繕いは続いた。
 雨が降り始めた時に避難場所として見つけたサビタの根元は、細く短い草が密に生えていた。腰を下ろし、横になると柔らかいベッドのようだった。しかし、雨は風を伴って嵐になり、斜面の中腹の避難場所には泥水が流れこんできてしまった。
 だが、若いキツネはその場所から動こうとはしなかった。いや、あまりの雨と風に恐怖心に包まれ、移動することができなかった。ただただ丸くなり、安眠とはほど遠いけれど、身動きせずに嵐の鎮まるのを待っていたのだった。
 二日間、大地に接し、泥水に晒された腰には、柔らかい下毛の中まで汚れが入り込んでいた。しつこく舐めていた若いキツネはとうとうあきらめ、身体を起こすと前足を揃えて20センチほど前に出し、次いで後足を交互に尾と平行になるまで真っすぐに伸ばした。長い忍耐の時間、同じ姿勢でこわばった身体をほぐそうとした。

 突然、風に揺れる草木の混声合唱を破るように、10メートルほど斜面を上がった所のミズナラの樹上で大きな音がした。
 「バサッ、バサッ、バサッ」
 若いキツネは反射的に見上げ、身体を低く構え、先の黒い大きな耳を音の方向に向け、正体を確かめようとした。
 「ガァー、ガァー!」
 ほとんどの葉が飛び散ってしまったミズナラの枝に、2羽のハシブトガラスがとまり、
尾羽を動かして揺れる身体のバランスを取りながら、じっと若いキツネを見下ろしていた。
 いつも餌の横取りを狙っているうるさい鳥、と思いながらも、久しぶりに聞いた生き物の声に、若いキツネはほっとしていた。

         <プロローグ、つづく>





2018年百友坊カレンダー(2017/09/14)

   『2018年カレンダーの制作、ご協力御願いいたします』
 毎年、早めにお知らせをと思いながら、ご案内が遅くなり、いつも年末ぎりぎりのお届けとなっているカレンダー、なんとか最初のページ(今年の12月です)を飾っていただきたいと、今年は早めの準備を始めてました。今回もまた皆さんとの共同制作の形をとらせていただきます。
 間もなく東京は西多摩、あきる野の地から北に戻って10年になろうとしてます。実は、あの無 念の運営撤退に関しての私個人の負債の返済が、なんとか今年中に終るめどがたちました。しかし、現実はまだまだ自転車操業の百友坊、迎える新しい年を、皆 さんの家の壁や机の上で見守るカレンダー・・・お申し込みは北の仲間たちへの心強い励ましと感謝しております。 10年目の区切りの制作と言うこともあり、今回はいつものA4壁掛けタイプ、卓上CDタイプに加えて、数を限定しての制作になりますが、あきる野でのコ ボのように、出産時の低酸素症による脳性マヒをかかえながらも、発作に負けず、常に起き上がろう、たっちしようと精一杯明るく生きているタッチをまとめま した。こちらもA4タイプですが、2ヶ月で1枚のカレンダーになります。
 ご協力をいただく流れとしましては、先立ってお支払い(制作基金援助)を伴う予約をいただき、その上での具体的な制作進行となります。すでに使用する写真の選択・レイアウト等は急ぎ足で進めております。 お世話になる印刷所のスケジュールもあり、恐縮ですが10月上旬までに御申し込みをいただけると助かります。その段階で制作数の予測をしなければなりません。
 今年もまた「異常だね・・・」との言葉が何度も口に出た天候が多かった気がします。そんな地球の悲鳴に気持ちと具体を向けつつ、2018年・・・百友坊のカレンダーを通してゆかいな連中の笑顔を確かめていただき、日々の憩いとしていただけたなら、とても嬉しいです。
   御検討のほど、よろしく御願いいたします。
        ☆    ☆    ☆    ☆    ☆     
   共同制作 『2018年版 百友坊カレンダー』
<A> 『笑顔の日々』A4中綴じタイプ 28ページ協力金 1500円&<B> 『命あふれて』卓上CDタイプ 15枚 協力金 1000円&#82<<C> 『タッチカレンダー』A4中綴じ 16ページ協力金 1200円& (A、B、C、ともに送料は含まれております)
 ;___________________
  *****予約・ご注文・基金のお支払いに関して*****
 ゆうちょ銀行 振替口座 加入者 石川利昭(イシカワ トシアキ)     記号 00160-0   番号 706934 
 振替用紙は郵便局のものをお使い下さい。通信欄に品目と数、ひと言などを記入願います。
 *他の金融機関からの振込の際には、 銀行名 ゆうちょ銀行(金融機関コード 9900) 店番  019 店名 〇一九店(ゼロイチキュー店) 預金種目 当座 口座番号 0706934 
 カナ氏名 イシカワ トシアキ   となります。
 ☆詳細が記入できない場合には、お手数ですがメールにて「お名前、住所、申し込み品目、数」をお知らせ下さい。
 石川利昭 メールアドレス 携帯 ubu_t.ishikawa@docomo.ne.jp 
              PC   ubu@yac-net.co.jp
 基金のお支払い、そして予約をいただきますと、4〜6日以内に百友坊に通知の書類が届きます。お受けしましたとの葉書を発送をさせていただきます。
 皆さんとともに、今年も楽しいカレンダーを制作したいと思っております。   よろしく御願いいたします。                                2017年9月 
           石川百友坊/石川 利昭/ヒロ子/動物たち一同





「百友坊・短い童話」発行です。(2017/06/14)

  『新しい作品のご案内です』
 長い歳月を犬ネコだけではなく、様々な生きものたちと一緒に暮らしてきました。そのドラマの中から「短い童話」(CD版)を紡いでみました。まずは第一弾、30の仲間たちが登場します。
 皆さんの手元にお届けできますと、百友坊の運営が助かります。優しい仲間たちの物語を、見て、読んで、思い出していただけると嬉しいです。
   ☆   ☆   ☆
 ☆ドラマの主人公は下記の30匹の仲間たちです。
 マロ、ニャンコロベー^、ベルク、シロップ、エニセイ、ミゾレ、金ちゃん、タブ、チャチャ、アリーナ、センタロウ、カザフ、ラッキー、カボス、シュナジ、マシュ、ゴン吉、エルザ、タッチ、タドン、カリン、銀ちゃん、シグレ、ユニ、バイカ、ラーナ、ナナシー、ヤマル、コボ、バンドリ君。

   ごくごく短い童話に言葉を紡ぎました。
   制作順調です。よろしく御願いいたします。

 *****ご注文・お支払いに関して*****
  「百友坊・短い童話」・1部・・・2000円(送料を含みます)

 ゆうちょ銀行 振替口座 加入者 石川利昭(イシカワ トシアキ)
   記号 00160-0
   番号 706934
  振替用紙は郵便局のものをお使い下さい。通信欄に注文数、ひと言などを記入願います。
  *他の金融機関からの振込の際には、
 銀行名 ゆうちょ銀行(金融機関コード 9900)
 店番  019 
 店名 〇一九店(ゼロイチキュー店)
 預金種目 当座
 口座番号 0706934
 カナ氏名 イシカワ トシアキ
   となります。

 詳細が記入できない場合には、お手数ですがメールにて「お名前、住所、数」をお知らせ下さい。
 石川利昭 メールアドレス  携帯 ubu_t.ishikawa@docomo.ne.jp
               PC   ubu@yac-net.co.jp

 お支払い、そして予約をいただきますと、4〜6日以内に百友坊に通知の書類が届きます。その後、お届けの作業に入らせていただきます。    
   よろしく御願いいたします。
                     2017年6月 14日
                      石川百友坊
                       石川 利昭
 *6/14日現在、周囲の樹々の葉が生い茂り、携帯電波が受信しにくくなってます。ドコモさんと相談して対処法を探ってますが、パソコンのほうにメールをいただけると助かります。
                              




『エニセイ版・一行のポエム』緊急制作(2015/12/03)

   『お詫びとご報告、そして御願いです』
 師走はじめまでには皆さんのお手元に、と制作を進めてきた「2016年度石川百友坊カレンダー」ですが、印刷所から我が家への発送が3日なるとの連絡がありました。到着しましたらすぐにお送りする作業に入ります。データの手直しに余計な日時が掛かってしまい、申し訳ありませんでした。
 そして緊急の御願いを書かせていただきます。
 突然のエニセイの旅立ちの後、しばらくして私も落ち着き、そうだ、あいつの見事な一生、そのドラマを記録にまとめようと「CDギャラリー・エニセイの輝き」の制作を進めてきました。思い出深い画像に一言添えて「一行のポエム/エニセイ版」になります。完成まであと少しのところですが、先の記事で書かせていただいたシロップの闘病治療費で百友坊の首が絞まってきてしまいました、、、。毎日のような通院での費用は正直なところきついです。しかし、シロップの症状の緩和、回復を祈って通い続けてます。
 そこで皆さんに御願いをさせていただきます。エニセイの記録CDを完成前に案内をさせていただきます。それぞれ1枚ずつに今年の彼女の抜け毛を添えて(魔性のエニセイのダウンです、異性を招くお守りになるかも知れません(笑)、必ずお届けさせていただきます。制作の御協力(シロップの治療費にさせていただきます)のほど、御願い申し上げます。
 制作協力金は1枚2000円(送料を含みます)とさせていただきます。カレンダーと同じように「ゆうちょ銀行」の振替口座を「予約お支払い」の窓口とさせていただきます。
 よろしく御願いいたします。
  ☆   ☆   ☆
*****予約・お支払いに関して*****
 ゆうちょ銀行 振替口座 加入者 石川利昭(イシカワ トシアキ)
   記号 00160-0
   番号 706934
  振替用紙は郵便局のものをお使い下さい。通信欄に品目と数、ひと言などを記入願います。
  *他の金融機関からの振込の際には、
 銀行名 ゆうちょ銀行(金融機関コード 9900)
 店番  019 
 店名 〇一九店(ゼロイチキュー店)
 預金種目 当座
 口座番号 0706934
 カナ氏名 イシカワ トシアキ
   となります。

 詳細が記入できない場合には、お手数ですがメールにて「お名前、住所、申し込み品目、数」をお知らせ下さい。
 石川利昭 メールアドレス  携帯 ubu_t.ishikawa@docomo.ne.jp
               PC  ubu@yac-net.co.jp




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